GF団

男根不要論を標榜したりしなかったりのブログ
GF団 TOP  >  スポンサー広告 >  日記 >  2012年1月19日(土) iPhone5がやってきた

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

2012年1月19日(土) iPhone5がやってきた

決断的にiPhone4SからiPhone5へ乗り換えてみましたッ!


特に変えるつもりはなかったのですが、iPhone5を使ってた友人が不要になったとのことなので、それを身請けする形で。
キャリアは今まで同様にauですが、パケ詰まり問題などに、あまりいい話を聞かないので、それだけが心配ですが
今のところはすこぶる好調というか、自宅でもLTEが使用出来るのでものすげえ便利。

LTEがどの程度のスピード出るか、実際に体験したことなかったですが、なにこのwifiクラスのスピード。
モバマスだろうが普通のサイトだろうがブログだろうが読み込み時間ほぼゼロなんですけど。
ううむ、実速度を測ったわけじゃないから、ソフバンの方が速かったりするのかもだけど、体感スピード的に
何の不満も感じないというか、今までの3Gに比べると比較にならんぐらいなので全く問題なし!

あとは都内とか、普段活動している範囲内で同じくらいの状態であればいいのですが……。
そこら辺を体験した上で、ちゃんとした評価が下せるんじゃないかと。

ネット通信以外では、本体が長く薄くなったところに最初違和感、今はやや慣れ状態。
4Sのサイズに手が馴染んでしまってるので、縦長になったことによるホールド感の差異は如何ともしがたく。
まあ、この辺りは時間でしか解決できないだろうから、使い込んで手に慣らすしかあるまいて。

ただ、縦長になったことで表示範囲が広くなった点は実によろしいというか、モバマスのスクショが捗るわ。
今まではイラストとセリフが一緒に表示できなかったからなあ。これで親愛度上げ後も大安心なのだわ。

んで、とりあえずの保護フィルムとしてRASTABANANAのiphone5液晶フィルムを購入。


値段相応といった塩梅ですが、無いよりはずっといいんで、今のところはコレで凌ぐ予定。
ちゃんとしたものとして、iPhone究極プロテクションなるハードル上げ過ぎ感漂うものを注文予定。
最低でもあと1年は使い続けるだろうし、俺はこーいうものの扱いが丁重とは言いがたいクソ野郎なんで、出来るだけ
耐久力のあるものがいいだろうということで。実際、4Sの保護フィルムも結構ボロボロになってるからなあ。




今日は友人に誘われて伯楽にある二郎インスパイア系の店『豚星』行ってきました! 超難敵!


小豚にヤサイニンニク増しで挑みましたが、出てきた瞬間増しにしたことをちょっと後悔。
この盛りっぷりは二郎の大宮店あたりに匹敵する量じゃないの……! しかも豚を増してるときた!

ニンニクは増すだけ増してそんはない。ちょっと辛味を感じられるくらいにぶち込みたくなる系オッサン。


野菜はシャキシャキで美味いし、麺の太さや固さ、スープの乳化具合などは教科書めいた二郎スタイルであり
インスパイア系としてはかなり高いレベルに位置するんじゃないかしらと思える美味さ。
近場にあったらちょくちょく通うこと必至でありましょう。

そして肉というか豚! デカい! 小豚で注文しているからこんなのが4枚も! 嬉し辛い!


デカいだけならまだいいんだけど、何この厚み。優に1cmくらいあるんですけどコレ。


いやね、この豚も分厚さのわりにはすげえ柔らかいしジューシーだし、肉の部分も脂の部分も文句なしに美味い、
これまた教科書というか模範めいたレベルの豚なんですが、オッサンにはこの量は少々キツいというかですね。

でも頼んじまった以上は責任持って食わないとギルティだし……ということで豚を優先してガツガツと。
二郎において最重要なのは、好きなものを残しておくのは自殺行為と認識すること。
この場合の好きなものとはチャーシューすなわち豚を指すわけですが、初入店の際に豚残しておいて、最後の最後に
死ぬほど後悔したことがあったからなあ。豚→麺→野菜て感じに優先順位つけて食うのがベターか。

いやでもホントに美味い豚だったんだよなあ。今この瞬間20代前半の食欲が戻って欲しいぐらいに。
あと、端っこの部分も入ってましたが、鈍器としか言えないサイズでちょっと白目。

いやホントいい店だったけど、また行くことあったら小ラーメンにするのが吉だろうなあ、と。
スポンサーサイト
[ 2013/01/19 20:43 ] 日記 | TB(-) | CM(-)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。